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窪田次郎が遺した日本の宿題

窪田次郎が遺した日本の宿題

役人任せの政治を脱却するヒントがここに!

明治の初頭、新しい日本を夢見て奔走した福山生まれの医師・窪田次郎のストーリー。

地域住民の政治参加の重要性を訴え、啓蒙所(学校)の開設や誰もが参加できる選挙を実現しようとした窪田次郎。

彼の生き様は、現代の地域社会が改めて考えねばならない課題を気づかせてくれる。

★著者 
杉本武信

昭和二十年生。広島県山県郡北広島町に在住。
広島県庁と大朝町役場の職員を経て教育長、大朝町・北広島町の議員を務めた。

購入
2012/10/11発売
2,000円(税込)
出版社
ザメディアジョン
体裁ジャンル
単行本 
内容ジャンル
暮らし 経済・ビジネス 教育・学参 医学 社会・政治・時事 歴史・民族・地理 
ISBNコード
9978-4-86250-230-8
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