広島の本|広島の出版物と、広島にゆかりのある出著者・出版物を検索・紹介するWebSite

本の一覧に戻る
厳島新絵図

厳島新絵図

平清盛が伝えたいことは何だったのか!?

先祖代々宮島に暮らす家系に育ち、観光の仕事を通じて多くのメディアに発信してきた著者が、まだ知られざる宮島の魅力を綴る。
【CONTENTS】
・宮島の文化と歴史
・宮島の民俗、暮らし
・宮島の神事
・宮島の自然
・宮島の大小路、小路
・宮島から視えたきのこ雲
(特別付録)宮島紙芝居「カラス天狗と南禅寺の豆腐」
(あとがき)厳島に生きた先人たち

★著者 
船附洋子

1952年1月3日 宮島生まれ。詩人・随筆家。
廿日市市役所に所属し、(社)宮島観光協会事務局次長。
先祖代々宮島で暮らしてきた家系に育つ。宮島にこだわり写真を撮り続けた写真家・父・船附理人から宮島の美の粋を学び、まだ知られざる宮島の現代詩、随筆に綴り続ける。

購入
2011/12/01発売
1,380円(税込)
出版社
ザメディアジョン
体裁ジャンル
単行本 
内容ジャンル
暮らし 旅行 街情報 
ISBNコード
978-4-86250-201-8
  • 本を読んだ感想を投稿する
     
Copyright@Themediasion.co.,ltd  相互リンクはこちら
株式会社ザメディアジョン 新卒採用のコンサルティング・アウトソーシング 広島グルメwalker 合同説明会&就職勉強会