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好かれる老人 嫌われる老人

好かれる老人 嫌われる老人

さこ先生の変化球

カープの本でおなじみの著者・迫勝則が、老人社会で起こる日常のちょっとした出来事を、
愛とユーモラスを交えてテンポよく綴っています。

終活、孫、友人関係、若者とのギャップなど、「老人社会あるある」がいっぱい。

65歳の定年を迎えて、第二の人生を歩み始めたシルバー世代はもちろん、40〜50代のちょっと仕事に疲れたサラリーマンにも読んでいただきたい本です。

★著者 
迫 勝則

1946年広島生まれ。山口大学経済学部卒。中国放送「Eタウン」でコメンテーターを務めるかたわら、執筆活動を精力的に続けている。著書に「さらば、愛しきマツダ」「広島にカープはいらないのか」「前田の美学」「カープの美学」「神さま、カープにそろそろ優勝を!」などがある。

購入
2014/05/26発売
1,296円(税込)
出版社
ザメディアジョン
体裁ジャンル
単行本 
内容ジャンル
暮らし スポーツ エンターテイメント ノンフィクション 
ISBNコード
978-4-86250-322-0
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