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中学受験は親からのプレゼント

中学受験は親からのプレゼント

ある学校の、2人の母親と5人の子どものエピソード

中学受験をさせることは、子どもにしてやれる最高のプレゼント。親子で中学受験を経験した2人の母親と5人の子どもたちの、成長の記録とエピソードが満載。子どもたちがより成長できる学校、個性を引き出してくれるカリキュラムが充実した「広島なぎさ中学校・高等学校」を選んだ彼らは、どんな6年間を歩んだのだろう。人間教育、語学力の充実、海外留学といった成長のカギとなるであろうエピソードはもちろん、登校拒否、バンド活動などの等身大の中学生・高校生の姿を、その母親たちが、ありのままに綴る。幼児や小学生〜中学生の子どもを持つ世代には、ぜひ手にとって欲しい一冊

★著者 
唐澤真古 平松敦子 白岩博明

【唐澤真古】長男、次男の2人の男の子の子育てを経験。子どもに押し付けるのではなく、将来なりたい自分を思い描かせ、それを実現するために自発的に勉強する子育てを実践。
【平松敦子】長男、長女、次女の3人の子育てを経験。PTA活動に深く関わり、ときには不登校に悩みながらも、現在は3人とも大学生に。子育てが一段落した現在、自身は手芸作家として活動中。
【白岩博明】広島なぎさ中学校・高等学校校長。目に見える力と見えにくい力の両方を鍛えるというスタンスで、独自色豊かなカリキュラムを通じて、時代をたくましく生きる子どもたちの育成を図る。

著者ブログ
http://www.nagisa.ed.jp/

購入
2010/09/10発売
880円(税込)
出版社
ザメディアジョン
体裁ジャンル
新書 
内容ジャンル
暮らし 教育・学参 
ISBNコード
978-4862501462
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